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2026/06/14 (Sun)
周瑜の日記
R周瑜×R孫策
太史慈が可哀想な感じ?
周瑜に呼ばれ、太史慈は周瑜の執務室に来たが、中には誰もいなく途方にくれていた。すると、日記と書かれたものが床に落ちていたから何となくそれを読むことにした。
某日
本日は快晴でとても過ごしやすい1日であった。
午後から小喬と約束があったから、その前に伯符と会って愛の挨拶を交わそうと思い伯符の室に行こうとした。
室の前に着くと、中から呂範が出て来た。何故お前が私の伯符の室から出て来るのだ。
まあ、そんな事はどうでも良い。なんたって、伯符は私のものだからな。
気を取り直して伯符の部屋に入ったら、なんとも淫らな姿で私を迎え入れてくれた。思わず朝から襲ってしまう所だった。気を取り直して伯符と挨拶を交わし、愛を囁きあいった。
楽しい時間とは、どうしてこう過ぎるのが早いのだろうか。
午後になり愛する小喬の所に行った。今日もまた一段と可愛らしい。
一緒に詩を読んだり庭を散歩したりして、とても楽しい時間を過ごした。
別れ際に接吻をした。頬を朱に染めてとても可愛かった。まだ一緒にいたかったが、夜は伯符との約束があったから別れを惜しんで場を離れた。
私の伯符の元に行くと、また呂範と会った。全く、こいつは一体何なのだ。すれ違い様のあの薄ら笑いといい、全く腹立たしい。
しかし、私と伯符の間には誰も入れないというのは明確だ。だから後は私が伯符を信じてやらねばならないんだ。
そんなこんなで、伯符と愛の営みをして1日が終わった。
「…見てはいけないものを見てしまった」
そう言って、日記を元の場所に戻しその場を去る太史慈であった。
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続きを書こうとしたらこんなもの書いてました←
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2009/11/28 (Sat)
文
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